オフィスフラノ不動産は北海道・富良野市を中心とした土地・建物の売買や賃貸などの不動産情報をお届けします。

 2016年09月10日

<No 1>

■オウチーノの連載 by富良野のオダジー

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大手不動産サイト「オウチーノ」に【連載:北海道・富良野暮らし】第2回:先輩フラニストの”ナマの声”(5)おでんCafe「ひるの月」土屋夕子さんがアップされた。
インタビュー記事としては6回目になる。前回は7月22日にアップしたので、私としては割りといいペースになってきた。
次回は10月中に紹介出来るように頑張るつもりだ。

  

 2016年01月19日

<No 2>

■我が息子宅リフォーム by富良野のオダジー

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昭和43年に新築し、だいたい昭和の終わりごろフルリフォームした家を現在リフォームしている。
新築から、47、8年も経っていることになる。
今回も大西大工さんに頼んだ。姉夫婦の新築の工事が終わって、引き続きお世話になる。
「家は、土台や柱の木材が腐っていなくて、メンテナンスをこまめにしていれば、ずっと住める」と、大西さんさん。
この家は、私が所有し、主に私の会社に関係する人たちが、断続的に住んでいた。直近に一時住んでいた妹に聞くと、やはり「冬は、寒い!」だった。
「大西さん、とにかく、暖かくしてください」が私たちの願いだ。
大西さんは色々考えてくれた。
「だいたい、寒さの見当がついた」と頼もしい回答。
私も、ちょこちょこ見に行っているが、床にスタイロフォーム全面的に敷いて、壁との境には、テープやコーキングを使って、すきま風が入らないようにしていた。如何にも暖かくなるような仕事ぶりだ。
工事完成予定は、2月中旬。
どのように、変身するか、本当に楽しみだ。

  

 2016年01月08日

<No 3>

■【田舎暮らし連載】オダジーの、ふらの暮らし応援記 by富良野のオダジー

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『【田舎暮らし連載】オダジーの、ふらの暮らし応援記 第2回:先輩フラニストの”ナマの声”(3)塗装屋「有限会社西原美装工芸」代表・西原栄寿さん』が、オウチーノのサイトにアップされた。
「先輩フラニストの”ナマの声”」は、3回目になる。これは、すでに富良野に移住した方たちに、オダジーがインタビューするもので、これから移住を考えている人の参考になればと、続けている。
このインタビュー記事にも書いたが、「手に職」が移住のひとつのキーワードだと思っている。
富良野もそうだが、田舎には大きな企業や公務員的な仕事は多くないし、あったとしても、なかなか入るのが難しい。
しかし、人が住んでいるからには、色々な仕事が必要だし、仕事は沢山ある。
今回紹介した塗装屋さんのように、田舎でも必要な職業はいっぱいあり、仕事もそれなりにある。「手に職」さえあれば、十分生活していける可能性がある。
今後も、そういう方を紹介していこうと思っている。

  

 2016年01月02日

<No 4>

■御料ハウスの敷地内からの風景 by富良野のオダジー

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左の写真は「芦別岳」。右の写真は「十勝岳連峰」。
御料ハウスの敷地内からの眺望!
これからも、ロケーションの素晴らしい富良野の中でも、特に素晴らしい土地を紹介できるように、頑張ります!

  

 2016年01月02日

<No 5>

■「御料ハウス」(富良野) by富良野のオダジー

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今朝は雪がちらついていますが、昨日、今日と、穏やかな富良野です。
写真は、年末の天気の良い時に撮影した「御料ハウス」(富良野)です。
このブログ、ワイワイ日記でも、リアルタイム的に紹介してきましたが、「御料ハウス」は私の友人の大西大工さんが一年をかけて、じっくり建てた、姉夫婦の新築住宅です。
私が不動産屋さんとして、初めて紹介した土地でもあるので、何から何まで、感慨深いです。
私の事務所から車で5分と、かからないので、毎日のようにお邪魔している。
この次のワイワイ日記に敷地からの素晴らしい景色も紹介します。